2022年 消費税法 総合計算問題集 応用編(税理士受験対策シリーズ)

価格: ¥3,300 (本体 ¥3,000)
販売期間: 2021年08月20日00時00分~
2022年08月19日23時59分
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問題集をちょっと立ち読み!

【商品情報】
・ISBNコード:978-4-86486-858-7
・発刊日:2021年8月23日
・発行元:大原出版株式会社
・判型:B5
・ページ数:344ページ

【内容】
過去の試験傾向、出題実績を徹底分析!
消費税法の合格に必要な本試験頻出項目を網羅し、難易度の高い項目まで掲載した問題集です。
知識の定着や本試験傾向の把握ができるだけでなく、問題ごとの制限時間と目標点数表記で、
近年の本試験で欠かせない「スピード」「正確性」を分析できます。
制限時間内での効率的な解答力、難易度の高い問題への対応力が身に付きます。

事業承継などさまざまな状況設定での出題や、国境を越えた役務の提供に関する取扱いも出題。
実践的な演習ができます。総合計算問題集 基礎編からのステップアップに最適!

☆こんな方にオススメです☆
・消費税法の学習経験がある方
・総合問題に対する経験値を更に積みたい方
・お持ちの教材が物足りなく、新たな問題を解きたい方

なお、本書は2021年7月1日現在の施行法令に基づいて作成しています。

◇本書の特長◇
●難易度に基づいたランク付き
本問題集には、Aランク、Bランク、Cランクの問題を掲載しています。
A:難易度は低く、基本項目中心の問題、B:比較的難易度は高く、基本項目及び応用項目中心の問題、C:かなり難易度は高く、本試験レベルの問題
A→B→Cの順で問題を解くことで、本試験に向けてのステップアップ学習を行うことができます。

●各問題に、解答時間・目標点数を設定
解答時間の目安表記で、本試験と同様に時間を意識した演習ができます。
制限時間内で正答できれば、本試験でも十分に対応できます。
解答時間を意識して解答→自己採点→間違った箇所は解説で確認の手順で、
自分の学習状況を分析すれば、弱点の把握・強化につながります!

●解答の優先度が分かる★印付き
難易度、過去の出題実績に応じて解答の配点箇所の横に、★印(得点できなくてもいい箇所)、☆印(できれば得点してほしい箇所)をつけています。
印がない箇所は、必ず得点してほしい箇所です。
基本項目に間違いがないか、得点できなくてもいい★印の箇所に時間をかけすぎていないか、項目を取捨選択して効率よく得点する能力を身に付けましょう!

●解き直しに便利な「解答用紙ダウンロードサービス」
大原ブックストアの「解答用紙DLサービス」から、解答用紙(A4サイズ)をダウンロードできます。 解き直しに便利です。

(注)本版の受験年度内における法改正等により掲載内容に変更が生じた場合は、大原ブックストアのトピックスにて随時お知らせいたします。

☆総合計算問題集 応用編とあわせて、こちらも!
総合問題を基礎から学びたい方はこちら2022年 消費税法 総合計算問題集 基礎編(税理士受験対策シリーズ)
理論の暗記がしたい方はこちら2022年 消費税法 理論サブノート(税理士受験対策シリーズ)

【目次】
はじめに
本書の特徴、本書の利用方法
出題内容一覧
問題1 調整対象固定資産の調整を含む不動産業の税額計算
問題2 調整対象固定資産の調整を含む合併があった場合の税額計算
問題3 医療法人の国等に対する特例による税額計算
問題4 納税義務の免除の特例を含む簡易課税制度による税額計算
問題5 簡易課税制度を含む合併があった場合の税額計算
問題6 社会福祉法人に関する国等に対する特例による税額計算
問題7 調整対象固定資産の調整を含む分割があった場合の税額計算
問題8 調整対象固定資産の調整を含む合併があった場合の税額計算
問題9 調整対象固定資産の調整を含む合併があった場合の税額計算
問題10 調整対象固定資産の調整を含む法人成りがあった場合の税額計算
問題11 課税売上割合に準ずる割合を含む税額計算

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